【企画展】Forest Shoemaker展 -オンリーワンの靴がある喜び-
履くほどに、歩くほどに、いとおしくて仕方がなくなる靴があります。 気づけば、私がはじめてForest shoemakerの靴を手にしてから12年。 最初に選んだ斜め紐の靴は、厚手の1枚革でできた靴。 履きこむほどに、足を記憶し、足なりの形になっていく感じ。 それは、私だけのオンリーワンの靴があるという喜びになりました。 今回、3種類のシンプルなデザインの中から形を決め、足に合わせて細かな調整を加え… [続きを読む]


















