【企画展】渡邊浩幸 木の器展(12/6-18)

12月の企画展は、3年ぶりに木工作家・渡邊浩幸さんの個展をひらきます。

やさしくあたたかな食卓。
心の通った楽しい会話や、
美味しい食事を引き立ててくれるのが、
使う人のことをじっくりと考えながらつくられた
渡邊浩幸さんの木の器。

くらしを楽しみながら作品作りをしているからこそできる、
スープボウルの手触りの良さ、レンゲやスプーンの口当たりの良さ、
ランプシェードのひかりのやわらかさが
いつもの食卓を特別なものしてくれます。

暮らしに寄り添う作品を見つけにいらしてください。

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12月の企画展「渡邊浩幸 木の器展」

会期:2017年12月6日(水)-12月18日(月)※12月12日(火)は定休日
場所:シエスタラボ(札幌市中央区南1条西12丁目4-182)
営業時間:11:00-19:00
作家在店:
12月7日(木)たべるとくらしの研究所
12月8日(金)、9日(土)シエスタラボ

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12月8日、9日は、
スープスプーンとレンゲをつくるワークショップを開催します。

【ワークショップ概要】
・スープスプーンづくり:12月8日11時~15時頃
・れんげづくり:12月9日15時~18時半頃
※12/8はお昼の時間を挟んでの開催になります。途中30分ほどお昼の時間を取りますので、軽食をご持参ください。

【参加費】各回3800円(お茶と季の菓子工房しゅうのお菓子付き)
【場 所】Siesta Labo.(札幌市中央区南1条西12丁目ASビル1階)
【定 員】各回6名


時間をかけて自分の手で作ったカトラリーでいただく
お食事やおやつの時間は特別なひとときに。
渡邊さんとのおしゃべりも楽しみつつ、
ぜひお越しください。

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【Blog】
11月の展示終了と12月の展示のお知らせ(11/21)

おなかと気持ちがあったかくなるような…渡邊浩幸さんの木の器展。(12/2)

【スタッフ愛用品】使うほど訪れる豊かな時間。(12/2)

【木の器展・作品紹介】おおらかなフォルムと繊細な使い心地のカトラリー(12/7)

【木の器展・作品紹介】見るたびに嬉しくなる灯りを作り出すもの。(12/9)

いつまでも使い続けたい器(12/12)

スタッフ愛用のカトラリー

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【たべるとくらしの研究所さんとのコラボイベント】

また、12月1日・2日、6日-9日、13日-16日の期間、
個展にあわせて、たべるとくらしの研究所さんで、
渡邊さんの器を使い、お食事を出してくださることになりました。
実際に使って、その良さを感じて頂きたいと思います。

12月7日は、たべるとくらしの研究所では、
バードホイッスルをつくるワークショップも開催します。
詳しくは、直接お問い合わせください。

たべるとくらしの研究所
札幌市中央区南9条西11丁目3-12
TEL:011-522-8235
営業時間:11時~17時

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【企画展】closet -お気に入りのある日々-

11月の企画展「closet -お気に入りのある日々-」

会期:11月8日(水)-11月20日(月)※11月14日は定休日
場所:シエスタラボ(札幌市中央区南1条西12丁目4-182)
作家在店:11/8,9はChappo・須田さん、paisano・小河さんが在店くださいます。
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11月の企画展は、クローゼットに並んでいたら、
きっと毎日の着こなしが楽しくなる、
そんな素敵なお洋服や小物をつくる
3人の作り手の作品をご紹介します。

個展のたびに素敵な帽子を届けてくださる
Chappo・須田英治さん

はじめてのご紹介となるのは、
Houttuynia cordataの中臣美香さん
paisano・小河眞平さん。

Houttuynia cordataのシャツやスカートは、
着るたびに「あぁ、こんなところにも良さがあった」と気がつく
仕立ての良いもの。

paisanoの柿渋染めの鞄や、お財布などの革小物は、
だんだんと柔らかく自分に馴染むように姿を変えていきます。

みなさんとの出会いも素敵な偶然が重なりあいました。
ブログでご紹介しています。

【お知らせ】
11/16(木)、Chappoのベレー帽などが追加入荷しました!ベレー帽の中には動物が隠れていますよ!

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【Blog】

あと「ちょっと」を満たしてくれるHouttuynia cordataのシャツ(11/6)

使い込む程に豊かな表情になるpaisanoの鞄と革小物(11/7)

気兼ねなく、身近な存在になるChappoさんの帽子。(11/10)

paisanoさんを訪ねて・・・(11/11)

Houttuynia cordataの5種類のシャツ(11/12)

chappoマジックにかかってみる?(11/14)

手をのばしてしまう服–Houttunia cordata–(11/16)

お気に入りを見つけにきませんか?(11/18)


tamaki niime shawl&wear展

tamaki niime Shawl&wear展
・実店舗 シエスタラボ 9/13(水)~9/25(月)まで※9/19(火)は定休日
オンラインショップ 9/19(火)21:00~

兵庫県西脇市に工房を構えるtamaki niimeさんのショールとお洋服をご紹介します。
ウールとコットンで織られたショールやお洋服は、とても軽くやさしい肌ざわり。
そしてあたたかな使い心地は、北国の秋冬にぴったりです。

工房に直接足を運び、選んできたショールやお洋服。
ぜひお立ち寄りください。

● 展示に関するご紹介ブログ
兵庫県のtamaki niimeショップ&工房を訪ねて
3つのサイズのショールを巻き比べしてみました
ワクワクするお洋服が届きました
ふんわり気持ちよいショール
追加作品が届きました


秋の出張シエスタのお知らせ

9月後半~10月後半は、お店を飛び出し、色々なイベントに参加させていただきます!!

・9/20-9/26 おへそ的、買い物のすすめ展(日本橋三越1階)
・10/4-10/9 HOKKAIDOいいモノいいコトマルシェ(大丸札幌店7階)
・10/14,15 もみじ市(東京多摩川河川敷)

イベントへお立ち寄りくださったみなさんに、ワクワクしていただける特別なシリーズを今年も作りました。

ハーブ、お花、木々の枝葉…それらをまるくリースにするようなイメージでお作りした「ボタニカルリースシリーズ」。

以前、平井かずみさんのワークショップに参加させていただいたとき、リースの意味を教えていただきました。
リースは、欧米で古くから「幸運と幸福を呼び込む」ものとして尊ばれてきたもの。まるい輪の形は永遠の平和、永遠の愛をあらわしているそう。

実は石鹸作りに使う精油も、柑橘系・ハーブ系・樹木系などその種類により分類されひとつの円のようなものを作ることができるのです。それは、まるで精油のリースのよう。隣あった種類の精油をブレンドすると、香りにまとまりがでて、とてもよいブレンドになるのです。かずみさんのお話を聞いたとき、いつかリースのような石鹸を作りたい…とんがえていました。

そんな背景からつくった「ボタニカルリースシリーズ」には7種類の精油をブレンドしました。

オレンジ、グレープフルーツ、サイプレス、シダーウッド、フランキンセンス、ラベンダー、そしてマジョラム。

柑橘の爽やかさ、サイプレスやシダーウッドの木々の落ち着きある香り。
ラベンダーやマジョラムの優しく心地よい香り。
そしてフランキンセンスが深いリラックスと共に、美しいお肌へと導きます。
心地よいとても素敵な香りが仕上がりました。

香りを通じて想像する草花、この香りを手にとって下さる方のこと。
香りをブレンドしつつ、幸せをお届けできますように…と穏やかな気持ちで作れた気がします。

ご用意したのは、石鹸、スキンクリーム、シュクレ。
どうぞお試しください。


muku -秋のはじまりに-

お盆が過ぎるとぐっと涼しさを感じます。

秋は1年で一番大好きな季節。
お気に入りのショールを巻き、落ち葉舞う道を散歩することを想像すると、待ち遠しくなります。

秋のおしゃれや装いも気になり始める頃。
直営店シエスタラボでは、8月23日からリトアニアのお洋服ブランドmukuの秋冬の展示会もはじまります。

毎シーズン、オリジナルの生地を織るところからはじまるmukuの服作り。
リネンの産地であるリトアニア故に、とてもきれいな生地ばかり。

例えば黒いリネン生地。
春夏はさらりとした光沢のある軽めの黒。
秋冬は、雪景色に似合う温かみのある黒。
ひと言で「黒」と言っても、季節に合わせて織りあげてくる生地は、本当に素晴らしいなぁと毎シーズンうっとりとしてしまいます。

その生地を使ってデザインされるのワンピースやシャツ、そしてパンツ。
ゆったりとした着心地でありつつ、動くと美しいシルエットが広がります。

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私がはじめてmukuの服を見たのは、
シエスタラボで展示をしてくださった白樺かごのユーリさんが身につけていたワンピースでした。
ユーリさんが店内を歩くたび、さらり・ふわりと動くそのシルエットが素敵で、思わず「どこのお洋服ですか?」と聞いてしまったのです。

ユーリさんにご紹介していただいて始まったシエスタとのmukuの繋がり。
今回もみなさんに素敵な世界をご紹介できるのを嬉しく思っています。

はじめてのmukuとの出会いを思いだすワンピース。

お問合せを頂いているジャケット。
襟つきのジャケットが並びます!

そしてシーズンごとに変わる柄の生地。
今年の秋冬は、ブルー×グレーのストライプ生地!!

春夏は、2か月ほどの期間をかけてゆっくりご紹介しましたが、
今回は8月23日~9月4日の2週間のみの開催です。

サンプルのお洋服をご試着いただき、オーダー後、リトアニアでお作りし、
11月上旬のお渡しとなる受注会形式となります。

ぜひお立ち寄りください。

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muku 秋のはじまりに
会期:8月23日~9月4日(8/26は定休)
場所:シエスタラボ(中央区南1条西12丁目4-182)
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バーンロムサイの夏じたく

木々が繁り、太陽が輝く鮮やかな彩りの季節。
心地よい風を感じながらのお出かけにぴったりな
バーンロムサイのガーゼやリネンを使った天然素材のお洋服を
5月の企画展でご紹介します!


写真)コットン9分袖のプルオーバー アイスブルー(6000円)/コットンタックスカートホワイト(8000円)/
  カレンシルバーピアス(3500円)/タッセル付きのかごバッグ(4000円)

今年で3回目なるバーンロムサイ展。
今回も、やわらかな色合いのトップスや、パンツ・ワンピースなど
夏が楽しくなるアイテムが並びます。


写真)ギャザースカート(9000円)

私たちスタッフにも愛用しているバーンロムサイのお洋服。
ゴールデンウィークは、まるで初夏のようなお天気の札幌でしたが、
気持ちの良い季節になると、あの軽やかな着心地が気持ちよくて、
ついクローゼットから手に取ってしまいます。

私がバーンロムサイのことを知ったのは、現在のシエスタラボが、
まだcholonさんという素敵なお洋服屋さんだった頃の事。
たびたび、お買い物に訪れていたのですが、
その時に目にしたのが色鮮やかな刺繍のお財布やポーチでした。

それからしばらくして、cholonさんでバーンロムサイの展示があり、
そこではじめてどんな風にそのお財布がつくられいているか、その背景を知りました。

バーンロムサイは、「ガジュマルの木の下の家」という意味を持っています。
実は、HIV母子感染孤児たちの家として、1999年にタイ・チェンマイに設立された場所です。
バーンロムサイでは、自立した運営を目指し、
施設内の工房で手仕事を活かしたものづくりや、ゲストハウスの運営を続けています。

なぜ自立を目指すのか…それにかけた想いが、代表・名取美和さんの言葉で、
バーンロムサイのサイトに綴られています。
少し長くなりますが、ぜひみなさんにご覧いただければと思います。

cholonさんをクローズ後、オーナーの佐々木智子さんがデザイナーとして加わり、
より魅力を増したものづくりを続けるバーンロムサイ。
バーンロムサイのことを、より多くの方にご紹介できたら、
そして何か力になれたらと、3年前から展示をさせて頂いています。

5月10日、13日、20日の12時-17時は、デザイナー・佐々木智子さんも在店くださいます。
どうぞお立ち寄りください。

バーンロムサイの夏じたく
日時:5月10日-5月22日(5/16は定休日です)
場所:シエスタラボ(札幌市中央区南1条西12丁目4-182)


出張toitaがやってくる!

出張toita

日時:4月26日(水)~5月1日(月)
場所:シエスタラボ
4月26日は、店主タカノトモコさんが在店くださり、
ラムヤートのパンの販売を行います。

美味しいモノ好きの私たちが、ワクワクしているイベントが
もうすぐ始まろうとしています。
洞爺湖のほとりにある食料品店「toita」さんが、
1週間の期間限定でシエスタラボにお越しくださいます!

洞爺湖、北海道、そして店主のタカノトモコさんが探した
日本のおいしいものをセレクトしたtoita。
いつ訪れても、お料理してみたいな、
食べてみたいなと思う調味料や乾物そしてお野菜がずらりと並んでいます。

今年も毎日の食卓が楽しくなる、
そんなものを携えてお越しくださいます。
初日4月26日は、トモコさんも在店くださり、
並べてくださるものの説明をしてくださいます。
お話もとても面白くて、毎回ぐっと引き込まれてしまいます。

また、姉妹店・ラムヤートのパンも4月26日は販売いたします。
冬の間、お休みをしていたラムヤート。
食べたいなぁと、首を長くして待たれていた方もいらっしゃるのでは。
ひとつずつ心を込めて大切に焼かれたパンをぜひ味わってくださいね。

(参考)去年の様子はこちら↓

出張toitaがはじまります!
母の日ギフト試食会!!
母の日ギフト試食会・後編!


阪急うめだ本店にて出張シエスタ!


出張シエスタ@阪急うめだ本店

日時:4月12日(水)~17日(月)
 4月12,13,16日 10時~20時
 4月14,15日 10時~21時
 4月17日 10時~18時
場所:阪急うめだ本店 9階祝祭広場

実店舗を飛び出して、全国へ伺う「出張シエスタ」。
東京 → 札幌と続き、2017年春、最後の出張シエスタは大阪・阪急うめだ本店へお伺いします!

会場限定販売として「アルガンハーブの石鹸&スキンクリーム」をご用意しました。

アルガンオイルは、モロッコの南西部にしか生育しない
アルガンツリーの実から抽出されるオイル。
伝統的な製法では100kgの実からわずか1リットルしか採ることができない
貴重なオイルです。

ビタミンEの含有量がオリーブオイルの3倍と高く、
モロッコの女性には「魔法のオイル」と呼ばれ、
スキンケアからヘアケアまで幅広く使われています。

石鹸やクリームに配合することにより、
お肌に柔らかな手触りとハリを与えてくれます♪

会期中、終日SAVON de SIESTA代表・つけしばあやこも在店していますので、
ぜひお立ち寄りください。


春のkata kata展


春のkata kata展
4月5日(水)-4月17日(月)
(4月11日(火)は定休日です)

会場 シエスタラボ(札幌市中央区南1条西12丁目4-182)

昔ながらの型染・注染の手法を用い、
オリジナルの染布を制作されている
松永武さんと高井知絵さんによるユニット・kata kataさん。
2年ぶりにシエスタラボにて個展を開催します!!

動物、植物、風景…おふたりの日々のくらしの中から感じ、
デザインされるモチーフは、活き活きとした力強さとあたたかさを感じます。

はじめてkata kataさんの作品に出会ったは2009年の夏。

まだシエスタラボがcholonさんだった頃、
「旅するもみじ市」という全国各地の作り手と、
北海道の作家が集うクラフトイベントが開催されました。

私も出展させていただいたのですが、
その時、すぐそばにブースを構えられていたのがkata kataさん。

真っ白な壁に、カラフルな手ぬぐいがたくさん掲げられ、
見ているだけで「わぁ!」と嬉しい気持ちになったのです。
ちょうど夏を前にした明るい日差しと世界観がぴったりでした。

普段、カラフルなものをセレクトすることはあまりない私ですが、
kata kataさんの作品は別。
ワクワク悩みながら1枚の手ぬぐいを選んだのを、とても印象的に覚えています。

kata kataさんの手ぬぐいは1枚ずつ、お2人によって染められています。
型紙をつくり、糊付けをして、そして染色していく。
その工程が、調布にあるショップ&工房で感じることができるのです。
展示は、雰囲気をお伝えしたくて、製作風景を映像でもご用意しています。
とても素敵な映像なので、ぜひご覧になってくださいね。

打ち合わせをするため、ショップへ伺ったとき
心惹かれたまるで絵のような布がかけられた壁の景色。
手ぬぐい以外にもkata kataさんは、オリジナルテキスタイルを制作されています。
展示では、この素敵な布をお好みのメートルでカット販売もします!!

前回の展示でも大人気だったテキスタイル。
テーブルクロスや、クッションカバーを作ると選んでくださった方が多く、
「お部屋の雰囲気がぐっと良くなった!」と、
みなさん笑顔でその後、教えて下さいました。

オリジナルテキスタイルを使ったお洋服もあり、2年前に在店してくださった武さんが履いていたオオカミ柄のパンツのかわいさに触発され、無地のお洋服ばかり選ぶ私にとっては挑戦に近いオオカミ柄のスカートを選びました。

これが大正解!履くとテンションがかなりアップし、とっても楽しい!!
展示最終日には、娘用に同じ柄の生地を購入し、パンツを作ってしまうほどの大のお気に入りに。親子の「お揃い」はちょっと気恥ずかしくセレクトしてこなかったのですが、そんな恥ずかしさを吹き飛ばすパワーが、kata kataさんの布にはあるのです。

文章を綴りつつ、私にとってkata kataさんの魅力とは、
「こういうものが好きなんだ」という思い込みを
軽々とひっくり返してくれることだなと改めて感じています。

1枚の布を手にしたとき、自分の中のどんな新しい「好き」の扉が開くか、
私自身も楽しみに展示がはじまるのを待っています。

4月8日は、kata kata・松永武さんも在店してくださいますので、
どうぞお立ち寄りください。

【関連ブログ】
kata kata 型染めワークショップ「ねこを染めよう!」
カラフルな作品が揃いました


sasakihitomi個展 春待ち

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sasakihitomi個展 -春待ち-

2017年3月1日(水)-3月13日(月)
(3月7日は定休日)

会場 シエスタラボ(札幌市中央区南1条西12丁目4-182)

春の森を歩きながら可憐な花々を摘み、
かわいらしい小鳥や動物に出会う。
お気に入りの絵本を開いたような
美しい世界観のあるsasakihitomiのアクセサリー。

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忘れな草やカモミールなど新作の他、
春らしくときめくような色石を使った一点ものの作品も並びます。

どうぞお立ち寄りください。

3月1日は、sasakihitomiさんが在店してくださいます。
また、3月2日は、バレッタをつくりワークショップを開きます。

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sasakihiotmi バレッタワークショップ

【日時】3月2日16時~18時半くらいまで
【参加費】1回3000円(お茶とお菓子付き)
【定員】6名
【ご予約】専用ページもしくはお電話(011-206-0710)で承ります。


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