みつばちトート展

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2016年2月10日(水)- 2月15日(月)

きれいな青空の日。
しんしんと積もる真っ白な雪の日。
お天気や気分にあわせて持ちたくなるのが、
みつばちトートノ帆布の鞄。
カラフルな色合いは、気持ちもわくわくさせてくれます。

職人さんが、ひとつひとつ縫い上げるつくりのよいバッグは、
「くらしの道具」として、毎日のお出かけを楽しくさせてくれる相棒に。
2年ぶりの展示では、初披露のトートバッグも並びます。

2月10日は、主宰の束松陽子さんも在店してくださいます。
ぜひお立ち寄りください。

みつばちトートHP:http://www.mitsubachi-tote.com/


出張シエスタ 松坂屋名古屋店

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【日時】1月12日~18日 10時~19時半(最終日は18時まで)
【会場】松坂屋名古屋店 本館7階大催事場(新春 大北海道物産展)

1月は札幌を飛び出し、松坂屋名古屋店のイベントに参加します。
昨年の5月に引き続き2回目の参加!
前回、とても楽しかったので、今回も楽しみにしています。

会場では、SAVON de SIESTAの定番アイテムのほか、
会場限定販売の石鹸や、
数量限定で「新春ふくぶくろ」をご用意いたします。

会期中、すべての日程でつけしばあやこも在店しておりますので、
どうぞお立ち寄りください。
(お昼頃と夕方の休憩時に、不在になることがあります。ご了承ください)


Forest shoemaker展

Forest shoemaker展

2016年1月27日-2月1日

気がつけば、出会ってからもう8年。
ずいぶんと長い時がたったのに、履くたびに、愛おしく、そしてワクワクした新鮮な気持ちになれる靴。
それは、作り手である松下宏樹さん・彩さんの靴への愛情を感じるからかもしれない、と思うのです。

3年ぶりにシエスタラボにてForest shoemakerの靴の受注会を行います。
お届けまで約1年かけて、一足ずつ丁寧にお作りします。

長く付き合っていける、くらしのパートナーとなるような。
いつまでも大切にしたい靴を選びにいらしてください。

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30日、31日はForest shoemaker松下彩さんが在店してくださり、靴のフィッティングを行います。
できるだけお待たせするお時間なく、そしてゆったりと彩さんとお話しながらご試着いただけるよう、30・31日のみ事前にお時間のご予約を承ります。

1月12日11時より、こちらのページとお電話(011-206-0710 火曜定休日)、そして店頭でご予約を承ります。


出張シエスタ at 札幌三越(12月8日-12月15日)

12月15日までの限定出展だった札幌三越の出張シエスタ。
ご好評いただき、期間延長2016年1月12日までご紹介いただくことになりました。

お取扱いのアイテムは下記の通りです。
・三越限定 柚子のスキンケアセット
・三越限定 Savon de Queenとふたつの蜜石鹸のギフトボックス
お酒と柚子の石鹸
定番バスソルト 4種
ぜひみなさまお立ち寄りください。

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クリスマス前のひととき。
8日間限定で、札幌三越にSavon de Siestaの特設コーナーが登場します。
9月にリニューアルオープンしたばかりの2階エレベーター前に、ディスプレイ。

札幌三越

札幌三越

札幌三越限定商品もご用意しておりますので、
ぜひお立ち寄りください。
12月12日は、つけしばあやこも終日在店しております。

【札幌三越限定商品】

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柚子シリーズのスキンケアセット 2160円(限定30セット)

お酒と柚子の石鹸のプチサイズ、お酒と柚子のバスソルト、柚子のスキンクリームをセットにして、オーガンジーの袋でお包みしました。クリスマス時期や、年末年始のプレゼントにもおすすめです。

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森とラズベリーの石鹸 1512円(限定20個)

クリスマス限定の「森とラズベリーの石鹸」を20個限定でご用意しています。こちらの石鹸の販売は、実店舗とウェブショップでは完売してしまったため、現在札幌三越のみとなっております。


GIFT -特別なひとときを愉しむ-

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2015年12月9日(水)−12月21日(月)
12月15日(火)は定休日となります。

今年最後の企画展はクリスマスの贈り物にぴったりの素敵な5人の作り手の作品が並びます。くらしをより心地よく、時間をかけてより味わい深くなる作品は、長くそばに置いておきたいと感じるものばかり。

大切な方へのギフトに、自分へのプレゼントに…

1年の感謝を込めてお待ちしております。

平井かずみ〔リース〕
nuri〔キャンドル〕
オッタエーカル/八重樫茂子〔織物〕
L’ARCHE EST NOÈ / 米田康則〔革小物〕
ユーリ〔白樺かご〕 ※12/16-21のみ参加

展示に関するブログ
12/1 12月の展示「GIFT -特別なひとときを愉しむ-」
12/3 nuriさんのキャンドル
12/7 八重樫茂子さんの織物
12/8 L’ARCHE EST NOÈ の革小物


Savon de Siestaのスキンクリーム教室(シエスタラボ)

ハンドクリーム教室

久しぶりにスキンクリーム教室を開きます。
数種類の植物オイルと、精油からお好きなものをお選びいただき、
肌質にあわせた世界でひとつだけのクリームを作ります。
クリーム作りは、簡単にご自宅でもできます!
一度覚えていただくと、その後も楽しくお作りいただけます!!

【日時】12月13日 11時~13時
【参加費】3000円(お茶とお菓子つき)
【お申し込み方法】店頭、お電話(011-206-0710)、専用ページにてお申し込み承り中です。


出張シエスタatサルビア(東京・蔵前)

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出張シエスタatサルビア(東京・蔵前)

シエスタラボでもお取扱いのあるブランド・サルビアさん。
グラフィックデザイナーのセキユリヲさんが描く図案を使って、
伝統工芸や地場産業など、こだわりの職人さんたちと現場で話しながら、ものづくりをされています。

東京・蔵前にあるショールームで月に一度開かれる「月いちショップ」。
お声がけをいただき12月の月いちショップに参加します!

日時:12月5日(土)11時~16時
場所:サルビア(東京都台東区駒形2-1-8 楠ビル302号 大江戸線・浅草線「蔵前」駅下車)
こちらから詳しい地図がダウンロードできます。

つかみ取り

今回は、石鹸のつかみ取りを、ご用意しました。
札幌ですることは本当に稀なので、ぜひお立ち寄りください。
その他、定番商品、限定商品からはSavon de Queenや、お酒と柚子のシリーズをお持ちします。

つけしばあやこも在店いたしますので、どうぞお立ち寄りください。


sasakihitomiアクセサリー展 autumn&winter

sasakihitomi
11月11日(水)-11月23日(月)
17日は定休日となります

天然石が添えられた木の実やどんぐり。
やさしく語りだしそうな動物たち。
物語を愛でるような喜びを感じるsasakihitomiの世界。

今回は、食卓と書斎をテーマに、秋冬のコーディネートにぴったりの
ピアスやイヤリング、ネックレスなどが並びます。

またsasakiさんの在店にあわせワークショップも開催いたします。

sasakihitomi

写真のモチーフからお好きなものを選んで、
金づちでコンコン、模様を打ち付けていきます。
出来上がったモチーフは、一度sasakiさんにお預けして、
金沢のアトリエでブローチに仕立てて、後日お渡しいたします。

猫や鳥のモチーフを作る前に、
まずは練習で葉っぱかダイヤのモチーフからスタート。
こちらもブローチに仕立ててくださるので、1度のワークショップでふたつの作品を作ることができます。

普段のsasakiさんの作品作りの様子が垣間見えるこのワークショップ。
とても楽しそうです!!

sasakihitomiワークショップ -ブローチ-
【日時】11月12日 ①11時~/②18時~
【参加費】4000円(税込)
【お申込み】こちらの専用ページにてご予約を承ります。


rocaのパンと菓子の日

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函館rocaさんのおいしいパンと菓子がシエスタラボに並びます。
クリスマスを感じさせる特別な菓子や、
シエスタラボのみの限定販売のパンと菓子など…
今回も素敵な1日になりそうです。

【販売について】
お店は11時~オープンしておりますが、rocaさんのパンは13時~の販売となります。
ゆっくりお選びいただけるよう、12時半~整理券をお配りいたします。


内田可織 陶展

内田可織

内田可織 陶展
10月28日(水)~11月2日(月)
作家在店:10月31日 オープン~15時まで

実は、シエスタラボで陶の器の展示をするのははじめての試み。
この場所で、器の展示をするのなら、この方からはじめたい…
そう願い続けた作り手の方がいらっしゃいました。

内田可織さん。
東京に窯をかまえ、おおらかな雰囲気をまとうやさしい作品を作られています。
我が家でも、内田さんの作品をたくさん使っています。

寒い季節になると、お鍋が食卓にあがることが一気に増える我が家。
その時に、登場するのが内田さんの土鍋。
台所に立ちながら、毎回、やっぱりいいなぁーと独り言のように口にしている自分に笑ってしまいます。使い始めて10年経つというのに…毎回、気持ちを嬉しくしてくれる器の力ってすごいなぁと思います。
もしかしたら、食卓に載せたときに今までの土鍋よりおいしそうに見えるから、
その景色が見たいから、こんなにお鍋を作ってしまうのかもしれません(笑)

今回は、土鍋はじめ、耐熱器、普段使いのうつわなど、食卓を囲むのが嬉しくなるものばかり届きます。
北海道ではじめての展示となる内田可織さんの世界をどうぞお楽しみください。


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